唐松岳 ゆる登山 *長野県*

Category : 信州への旅
今年最後となるゆるキャン部 vol.5。
今回は、ゆるくもなく、キャンプもしない、ゆるキャン部。

今年のゆるキャン部記録はこちら
□vol.1  上高地・徳沢
□vol.2  八ヶ岳・赤岳鉱泉は欠席
□vol.3  立山・室堂
□vol.4  精進湖


北アルプスの唐松岳で、初の登山にチャレンジです。
私にとっては登り約5時間と書かれていた登山は未知の世界。
みんなの足をひっぱらず、ちゃんと登り切れるかドキドキ。

唐松岳は富山県と長野県の県境にある山で、白馬・八方尾根から登って行きます。

大阪からのバスアクセスは、 白馬行きのさわやか号がなくなったとのことで、まずは長野駅まで行き、長野駅から八方までさらにバスで乗り継ぎました。
バス時間と待ち時間、長っ!

夜行バスにて、朝7時前、長野駅に到着。
バスの乗り継ぎに1時間待たなければいけないので、長野駅で朝ごはん。
駅にあるカフェにて、アサイーボウルを食べました。



BECK'S COFFEE SHOP 長野店 → HP



次のバスに乗るまでに歯磨きしようと思って、トイレへ。
歯ブラシセット、ない!
カフェに戻ると、先ほどまで座ってたソファに歯ブラシセット、ちょこんと佇んでおられた。

スマヌ。


長野駅から八方までバスで約1時間。
バスはだだ混みで、補助席を使わなければならない人もいるほど。



バスから見えたオリンピックのスキージャンプ台



9時半、八方に到着。

白馬村のビクトワール
トイレに貼ってあったゆるキャラ ヴィクトワール・シュヴァルブラン・村男Ⅲ世 →HP


なにこのゆるキャラ、いけてるわ~!!!
好きやわ~。
箕面市の「滝ノ道ゆずる」くん →HP  押しの私ですが、このヴィクトワール何某には心惹かれる~。

ほのぼのとしていたら、asaちゃんが私を呼んでいる・・・
なにごとかと、あわてて行くと、わたくしお財布を落としていたそうで。

ポケットに入れてたんだけど、バスの荷物置き場からザックをひっぱり出した時に落とした模様。
運転手さんが、落とし主を探してくれ、無事手元に戻って参りました。

イツモゴメイワクオカケシテオリマス。

アリガトウゴザイマス。

デモ、ヨカッタ、ヨカッタ。


落し物番長、今日はあと一回、なにか落としそうな予感。

でも、気を取り直して、出発です。





バス停からゴンドラ乗り場まで、10分ほど。

アダムゴンドラに乗りま~す。





下側には黄色く色づいた田んぼと村の風景が広がっています。

私は下側を向いて座っていたのだけど、上側を向いて座っていたasaちゃんが突然
「ホルスタイ~ン!」と。

一瞬 「ミキティー」みたい と思ってしまったよ。





たしかに、ホルスタイン。
帰りにソフトクリーム食べよう!と心に誓う。

きっと美味しいに違いない。 (帰り、そんなことすっかり忘れていた)





ゴンドラを下りると、そこは黄色とオレンジ色の紅葉でした。
おぉ!





アダムゴンドラの次はアルペンクワッドリフト。

足が草につくぐらいの高さ。
雪が降ったらこの高さで大丈夫~?とか思ったら、おそらくリフトが2段階の高さ調節できるようになってるみたい。
かしこいなぁ。





オリンピックの強調された小屋を横目に見ながら、


池塘



鎌池湿原を歩きます。
黄金(紅葉)と白(霧) 2色の世界です。

どんどん霧が濃くなってきた。

この後、さらにグラートクワッドリフトに乗り、八方池山荘へ。

やっとこさ、11時、登山スタートです。

人の流れに従って歩くこと1時間

雨が降ったのか、朝露なのか、岩が濡れてて油断すると滑りそうになる道、人がいっぱいで自分のペースで歩けない感、見渡す限り真っ白の濃霧

・・・楽しくない。帰りたい。


先ほどのバスの中で唐松岳に行った人から話を聞いたら、池までは対したことないけど、池からは結構大変だとか。
池につく前で既にこんなに楽しくないなんて・・・

もう、八方池まで行ったら、私帰る!
一人で下に降りて、温泉付きの宿泊まって、のんびりする、も〜決めた!

と一人でぐるぐるネガティブなことを考えてた。



息ケルン(標高2005m)



ケルンがあっても気分が晴れない、ワガママ女。




八方ケルン(標高2035m)



こっちのケルンは好き。 顔(笑
心の中でマジンガーゼットと名付ける。  マジンガーゼットの顔知らんけど。




これがテンションあがらない理由



晴れていれば、キレイな景色が見えるはずの場所。

まっっっっっっっっっっっっ白。


12時半、八方池に到着です。





池の周りは人・人・人。
思っていたより八方池は小さかったです。

これを大きく見せる写真の力はすごいなぁ。





私たちも池の周りでお昼ご飯にしました。

長野駅で買ったおにぎり。

ここで気付く、「てぬぐいがないっ!バス停まではあったのに~」
やはりな、落し物番長、本日3個目の落し物はてぬぐいでござった。

まぁ、明日バス停に行けばあるかもしれない と気を取り直す。





しかし、晴れていれば、白馬三山やらたくさんの山が見えるはずの八方池。濃霧で何も見えん。
裾の方の霧がちょっと晴れてきたけど。

帰りたい気持ちもあったけど、実行する勇気もなく、しぶしぶ山に向けて歩きはじめました。


その時、わぁっと歓声が上がり、振り向くと、山の頂上付近の霧が晴れて、山の頂上だけが見える!





それから数分後、嘘みたいに雲・霧が流れて、青空も見える。

もう、私のテンションの上がりようときたら!
kozueちゃんに、「顔が別人!」と言われちゃいました。

素直なんです。  よく言うと。

悪く言うとワガママ ともいいます (^^;;


八方池



どんどん雲は流れて、空は青空、山もくっきり、紅葉も きれいに見える!
嘘みたい〜‼︎ 嬉しすぎる〜‼︎

山の天気は変わりやすい と聞くけれど、こんな変化は大歓迎!!!


歩きます!上まで行かせていただきます!





八方池を通り過ぎて、13時より登山再開。

八方池までの楽しくない気分は一転、空が晴れるとともに、私の気分も晴れました。

単純σ(^_^;)





気持ちいい景色!

池に空が映り込んで鏡みたい。





さっきまで真っ白に覆い隠されていたのが嘘のような景色。
たった30分でこんなに変わるか?

おそらく 天狗の頭 白馬鑓ヶ岳・杓子岳・白馬岳(雲に隠れてるかな~)

恐るべし、山の天気。


手前の紅葉と、向こうの山が美しい。
写真で切り取ると、この素晴らしい景色がちゃっちいものになってしまうね、なんてkozueちゃんと話してました。

腕のある方は、逆なんだろうけどさっ(⌒-⌒; )






丘の稜線を登ると、林のような素敵エリア「下の樺」に突入。
道もなだらか。




山に向かって右手は雲が晴れて白馬連峰がキレイに見えるのに、左手は曇っている。
不思議な天気。





右側はすっかり青空。

楽しすぎる〜!
とテンションアップで歩いておりましたが、そうは簡単に行きません。

岩と砂の階段、登場。
けっこうきつめ。(写真ありません)






途中まで登ると、下ってくる方々がいたので、「この先、まだまだ急ですか〜?」と聞いて見た。
すると、「まだまだですよ。でも途中で力もらえる景色が見れますよ。がんばって!」って言って下さいました。

おし、がんばる!
こういう励まし方をしてもらえると、行こう!って気持ちになれる。



岩の階段登って暑くなったので、上着をぬいでる図



紅葉も楽しみながら登る。
思ってたほどしんどくないなぁ。




その次は稜線。

このあたりからすれ違う人が多くなってくる。





黄色く色づいている素敵エリア「上の樺」。





木が全部ななめに生えているのはなんで?
風なのか太陽なのか。

おし~えて~ おじいさん。            わしゃ、ムリ。





すれ違う人が多いなぁと思ったあ、ちょうど日帰り登山の方達が降りてくる時間みたい。
細い道はゆずりあい。




14時、扇の雪渓に到着。
一休み。チョコが美味しい。





そしてまた登る。

上から降りてくる人達とすれ違う時にちょっと喋る。
あそこ(山の上みたいなところが見えてる)が頂上ですか?  →これ丸山ケルンだった。

と聞くと、

いやいやあそこから2山行かなきゃ!

でも白馬岳がきれいに見えるよ。がんばり!って言ってくれる。
な〜んか、ちょっとした一言をつけてくれるのが嬉しいんだな〜。






八方池までの人であふれかえった道とか、濡れていてすべりそうになる岩道に比べると、このあたりは私的には全然大丈夫な道でした。



丸山ケルン(標高2430m)



14時45分 丸山ケルン着!
いい景色〜!

雲の上にいる自分。



白馬鑓ヶ岳をなでなで



まだ登り切っていないのに、ここまで来たことで自信が出てきました。

「やろう!」と思って進んでいれば、なんでもできちゃうような気分。
だって、私運動神経も持久力もないから登山なんて絶対ムリ!って思ってたもん。
今年の春に富士山登ろう!って誘ってもらった時にも、「ヘリコプターかリフトで上まで行けるなら行きたいけど、登るなんてムリムリ」なんて、バカげたことを言ってたし。

自分でムリっていう柵を作ってしまってたのかな。






そこからは稜線。

私、意外とこういうところの方が怖かった。
ちょっとよろめいて、下側に転がったら・・・とか思ったら怖くなっちゃって。

これを高所恐怖症と言うのでしょうか。





ものすごい雲海。

ほんとに雲が海みたいに広がってる。





細いところはロープや鎖をたどりながら。




まだまだだろうと思っていたら、角の向こうに突然現れた山小屋。

唐松岳頂上山荘に到着で~す。




11時に歩きはじめ、15時45分唐松岳頂上山荘に到着しました!

ここはまだ山頂ではなく、写真左に写ってる山が山頂。

とりあえずチェックインして、荷物を軽くして山頂目指します。





すごいところにある山荘。

そしてさらにすごいところにあるキャンプ場。
個室っぽい感じでテントを建てるのね・・・(笑

真上には月が!




唐松岳頂上(標高2696.4m)



山荘から15分ほど歩くと、山頂に到着!
見えていると近く感じる。





西側です。 剣岳です! なんとも幻想的な雲海です!!!






そして東側を振り返ってみると、ハングル語です。 国際的です!?

この雲のはるか下から来たんだなぁ。





はじめての北アルプス登山! 感動もひとしおです!
髪ぼっさぼさですが、歓喜の後姿。

さっむ~!
寒さがはんぱないので、山荘へ戻ります。





山荘に戻ってしばらくすると、夕日が・・・  美しすぎる。

部屋に戻って荷ほどきしている友達を呼びに行かねば!
これ見逃したら絶対ショック受けるよ。





asa先生のお写真です。 アーティストだわ。




裏剣と雲海に沈む夕日。
山荘のご主人曰く、今シーズン一番の夕日です!とのこと。






まさかこんな景色を見ることができるなんて思っていなかったので、ホント感動。

八方池のところで折り返して帰らなくてよかった~!


唐松岳



夕食の時間になったので食堂へ。
雲の上の食堂! 
なんて贅沢~!!!





あったかいお味噌汁がしみわたる~!おかわりしちゃいました。
ごはんもおかわりしちゃいました。

この後山荘のご主人が山での健康管理についてお話してくれました。
ワタシ明らかに摂取水分少なすぎるし、着るものとかも甘い。
ちゃんとしなきゃ と改めて思う。


ザックの中から落としたと思っていた手ぬぐいが出てきました。

ひさしぶりっ!





・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・

翌朝




5:15 山荘の裏山へ。 早すぎへん?(笑





5:30 唐松岳山頂にも人が・・・






5時45分 日の出 ビミョー。
朝日は残念ながら見えず。
こ~んな感じ。

雨が降る前に下山しなきゃ。




6:10 朝ごはんです。

お隣さんは60歳ぐらいの女性お二人で、食事をスケッチされてました。
すごいなあ。

私がはじめての登山で、先週の御嶽のこともあったから、とても不安だったけど、来てよかったですって言ったら、危険があることの意識をちゃんと持っておくことは大切だよって言われました。
ありがとうございます。

お二人は40年前にも唐松岳に登ったんだけど、その時は簡単に登れた記憶があったのに、今回は長く感じたっておっしゃってました。
同じ山に40年後登るなんて、素敵だなぁ。

下山は7時出発、9:30着でした。
途中から雨が降りましたが、無事下山。

下りはかなり不安だったんだけど、asaちゃんがストックを貸してくれたおかげでスイスイ降りることができました。

感謝。





先月ヨーロッパ旅行に行ってたkozueちゃんがお土産をくれました。
イタリアの塩とドバイのチョコ。
塩分と糖分。
山に行く時に必要になりそうな、いいタイミングでくれるお土産!
ありがと〜(≧∇≦)






帰りも長野駅まで行き、1時間待ち時間があったのでスタバでコーヒー。
水洗トイレっていいな、街っていいな(*^^*)






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